シニア期から、看取りまで

そばにいる

毎日30秒の記録で、その子の状態の変化を「記憶」ではなく「記録」で見られるようにします。 家族全員が同じグラフを見て話せるようにし、受診のときはそのまま先生に見せられます。

これは記録のための道具です。診断や治療の判断はしません。気になる変化があるときは、必ずかかりつけの先生にご相談ください。

今日の様子

合計スコアの推移

合計スコアはその子の「いつも」と比べるための目安です。数字そのものに正解はなく、 下がってきた項目に気づくために使ってください。判断は必ず先生と一緒に。

直近7日 と その前7日 の比較

記録が増えると、項目ごとの変化が出ます

受診のときに見せる要約

そのまま先生に見せられる文章にまとめます

これまでの記録

まだ記録がありません

その子のこと

家族と共有する

いまはファイルの書き出し/読み込みで共有します(試作のため)。 同じ記録を家族が読み込めば、全員が同じグラフを見て話せます